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こんにちわ、岡崎市の喫茶店寿木(スギ)の金髪男フミです。

いやー32才が六年ぶりに金髪にしました。

 

いまさらこの年で金髪にするなんて馬鹿げていると思われがち。
でもこんなバカが六ッ美中部に一人くらい生息しててもいいですよね?

 

さてさてタイトルのように先週の土曜日ですが六ッ美中部の32才が4人ほど集まりました。

それが何十年ぶりに、です。

 

1人1人は個別で会ってたりスギに飲みに来てくれたりで会ってたりはしてましたが、
みんなが集まるのは初めてで、なぜか僕も少し緊張してました。

 

だけど同じ同級生同士、そんな不安なんて1時間もすればなくなるものですね。

 

小、中学校が同じだけあって過去の話で盛り上がったり今の近況報告で
お互い大人になったねなんて話たり時間がたつのがあっという間でした。

 

まぁそれはそれで良かったのですが思ったことがありまして、、、

どいつもこいつも体系が細い!!

 

なんでやねん!

 

普通32才になれば少しづつ腹も出てきておっさん臭くなるんじゃないのかね(僕がいい例)
土曜日に集まったメンバー皆が皆、背も伸び取るし細いしモデル体型、、、羨ましい 泣

 

しかも一人を除いて結婚してて子供がいたんですが揃いもそろってイクメンときたもんです。

 

子供と二人でお出かけしたり奥さんを休ませるためにご飯を作ってあげるとか言ってて、
率直の感想いうと、お前ら大人になり過ぎでしょって感じでした。

 

ん?僕ですか?”自称”イクメンです。

 

ただお店に来てもその話は一切触れないでください、あくまでも”自称”です。

 

それで僕ら32才がどんな話で一番盛り上がったかというと、以外にも地元の話でした。

 

家も地元に立てたり実家を継いだからには年齢とか性別とか関係なく交流を増やしたいけど
六ッ美中部で年上のかたと交流をしていくのも至難の業。

 

しいて言えば消防団に入ったり学校の子供会とかなにかの役をやればきっかけは作れますが、
そういうのはあくまでも建て前があって交流するだけなので、任期が終われば離れていく人たちも少なからずいるはず。

 

理想でいえば地元の人が自然とあつまれる環境にしたい。

 

できれば僕らが子供の頃にやってもらったことをこれからの世代にもやってあげたいっていう秘めた思い。
いきなりはできないのでまずは下青野・本郷町から神社でBBQとかやってみたいっていう小さい夢ができました。

 

当然僕らが思ったことを語っただけなので実現は針に糸を通すくらい難しい道のりだと思います。

 

しかしこのブログをみて少しでも共感してくれる人がいれば六ッ美中部も変わっていくかもしれませんので
力を貸してくれる神様みたいな人が見てくれているのを願っています。

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