世にも奇妙な物語~ザリガニ編~
スポンサーリンク

 

これは実際に起こったことです。

 

ある日のこと。

 

娘と一緒に昼間にザリガニを取りにいき10匹ほど捕まえ、発泡スチロールの中に水を入れて保管して一夜が経ちました。

だけど次の日の昼頃に娘がザリガニの様子を見に行ったのですが、なんとザリガニの姿は三匹しかいませんでした。

 

しかし先ほどもお話ししたように何かを被せておくわけでもなく、発泡スチロールだけで保管していたので猫が食べたのかなど色んな原因が予想できたのでいなくなるのもしょうがないなと感じていました。

なので補充するためにまた娘とザリガニを取りに行き10匹に戻した状態で、今度はいなくならないようにフタをしてその上から重しをのせておきました。

 

ここからが奇妙な体験の始まりです。

 

19時半。

はっちゃんがザリガニを見て「ザリガニまた取ってきたんだ」と会話をしていたので、この時間帯には10匹いました。

 

20時半ごろ。

ザリガニの様子を見に行った僕が目にした光景、それは”なんとザリガニがまた三匹に減っていた”のでした。

 

この一時間の間に一体何があったのか!?

 

僕らは真剣に考えました。前回であれば野良猫や野良犬、野良イタチが食べれる状態だったので減った理由は予想がつきます。しかし今回はしっかりフタもしてあるし念には念を入れて重しまでしてあったのに減ったという不思議な現象。

 

それをいろんな角度から検証してみた動画を作りましたのでお時間のある時にでも見て下さいね。

 

 

スポンサーリンク
おすすめの記事