彼氏となう。に使っていいよではなく「居酒屋のおやじとなう。に使っていいよ」

こんにちわ、喫茶スギのフミです。

前回沢山の人に見て頂きましてありがとうございます。

岡崎市の下青野方面ではっちゃんの需要もあると再認識できてうれしい限りです。

 

ところで、居酒屋のおやじっていうとどんなイメージがありますか?

僕のイメージでいけば無口なんだけど言う時はバシッと意見を言ってくれる、まさに

深夜食堂みたいな感じですかね?

 

あんな親父さんがいたら毎日でも行ってるかもしれないです。

ではではうちの親父と言えば、

ある意味頑固者!

ギャンブル大好き!

会話が軽い!

これ決して悪口ではなく、昭和の時代のおっさんって感じです♪

 

この人の魅力はお店で感じてほしいのですが、なぜか憎めない 笑

言ってることは自己中だけど普段褒められてない分、褒めてあげたらノリ男節がさく裂します。

 

ちなみに六ッ美の情報だけは強いので、これから体育委員、消防、PTAとか中部地区のことでは何かと助言してくれると思います。

 

六ッ美で生まれ六ッ美だけで育ってきた男の強み全開。

六ッ美オブザキング

六ッ美のためだけに生まれてきた

。。。言いすぎました。

 

けどそれだけ地元で生きてきた人間なので、40.50.60代の人は知っていると思います。

下青野町のノリ君。

 

今回は前回に引き続いて流行に乗っかって、ノリ君を

『彼氏となう。に使っていいよ』

にチャレンジ。

 

でもこれもはっちゃんと同様、彼氏っていう年でもないので

”居酒屋の親父となう。に使っていいよ”

というお題にします。

 

正直今回は、はっちゃんバージョンと違い多くの人が見てくれるか自信がないですけど、

スギのスタッフ紹介も含めてっていう温かい目で見てもらえたら嬉しいです。

 

それではいきます。

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1

http://s.webry.info/sp/ytakaiwa.at.webry.info/201212/article_12.htmlより引用

 

あ、すみません!

あまりにもノリ君とそっくりだったので間違えてしまいました。

 

では気を取り直して、

お題『俺、普段酒を作らないけどお前には特別だぜ』

 

てかブログ書きながら思ったんですけどこのシリーズって

ひたすら作れるんじゃないか!?

 

そもそもが、

”彼氏となう。に使っていいよ”から趣旨が離れているので無意味ですけど、

喫茶スギのスタッフを知ってもらういい機会になったかなと 笑

 

ちゃんとお店のアピールさせてもらいますと

コチラのノリ君がカウンターの中にいながら

はっちゃんがカウンターの外で話せる、とーちゃんとかーちゃんがお店にいる感じのアットホームな店が岡崎市の下青野町にあります喫茶スギです♪

決して一流レストランのようなコースが出るようなお店でもないですし、

こだわったお酒が何十本もおいてあるお店でもありません。

なのでジャケット着用ってルールもない

むしろラフなお店がコンセプト、

そして何より、地元で一人できても気軽に飲みに来れる居酒屋って感じです。

 

もしあなたが六ッ美地区に住んでいて近くで飲みに行けたらなーって思ったときは

喫茶スギがあるじゃん、じゃあ行ってみよっかなぐらいで遊びに来てください♪

 

スタッフ一同お待ちしておりますm(__)m